土のアラカルト No.1033 十年
- mitsu993
- 10 時間前
- 読了時間: 1分
2026.3. 31. Tue. ☔️.
進路選択の季節になり、
将来について学生と相談を
重ねています。一方で
webニュースのコラムに
気になる広告を見ました。
不幸の3要素、自己憐憫、責任転嫁、
依存心だそうです。しかし、
これ全部を排除する生き方も現実は
厳しいでしょう。失敗を重ねつつ、
いろいろな人の支援を受けながら
社会に役立つ≒会社で評価される
レベルまで成長をイメージして、
まずは10年頑張れそうな
ところで勤められるかが
ポイントと思います。

📗キーワードスタディ
① 為政者‥⭕️いせいしゃ、国家や地域において政治を司り、実際の政策や行政に責任を持つ指導者や支配者層。
② 愚問賢注‥✖️ぐもんけんちゅう、南北朝時代(1363年頃)に成立した二条良基の質問に頓阿が答える形式の歌論書。
③ 建中寺‥✖️けんちゅうじ、1651年に第2代尾張藩主・徳川光友が父・義直の菩提を弔うために名古屋に建立した、浄土宗の尾張徳川家代々の菩提寺。
④ 米国産原油‥⭕️シェール革命により世界最大の生産量を誇る「WTI」などに代表される、軽質で高品質な石油。
⑤ 返り咲き‥⭕️一度失った地位や人気、栄光を再び取り戻すこと(カムバック)。
⑥ デンマーク‥⭕️Denmark、北欧に位置する立憲君主国。古ノルド語で「デーン人の土地」や「デーン人の境界地帯」を意味し、デーン人が居住した地。




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